
この記事でわかること
- エヴァで爆連を狙えると噂の「ビスティ打法」のやり方
パチンコ屋で長年の大人気を継続していると言えば「エヴァシリーズ」があります。
特にハンドルが一新された話題となった「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」に関しては、未だにホールでも愛されている機種ですよね。
パチンコYoutuberもさまざまな動画をアップしており、プレミアの多さも醍醐味の1つです。
そして、エヴァのST中に連チャンを狙えると噂されているのが「ビスティ打法」です。
そこで今回はエヴァのST中に使える「ビスティ打法」について詳しく紹介させていただきます!
このページの目次
誰でもできるビスティ打法のやり方

ビスティ打法のやり方は至ってシンプルで、
- まずはSTに突入させる
- デモ画面を出す
- Bistyのロゴが出たら打ち出しを再開する
- あとは当たりを祈ってSTを消化する
これをするだけでOKです。
ちなみに「ビスティ=Bisty」というのは、エヴァのパチンコを開発しているメーカー名で、それが打法名の由来です。
まずはSTに突入させる
ビスティ打法は、ST中に行う打法のことです。
そのため、まずはエヴァを打ってSTに突入させましょう。
大当たりが約1/319でST突入率が70%(時短引き戻し込み)なので、今のパチンコの中では、まだマイルドなミドルスペックですね。
ボーダーラインが等価で約17回転ほどなので、それ以上回る台を選んだほうが勝率が上がります。
デモ画面を出す
無事にSTに突入したら、その画面で打ち出しを止めます。
しばらくするとデモ画面が出てくるので、それまで待ちましょう。
これを行うタイミングですが、ST開始直後ではなく、だいたい約70回転(STの半分)を消化させて行う人が多いようですね。
ぜひ参考にしてください。
Bistyのロゴが出たら打ち出しを再開する
デモ画面が出たあとは、「Bisty」と書かれた青いロゴが出るまで待ちます。
ロゴが表示されるまでに打ち出しを開始してしまうと、ST中の画面に戻りますので、ここは我慢してしっかりと待ちましょう。
もしくはトイレや飲み物の買い出し、また休憩ついでにタバコを一服するのもいいですね。
あとは当たりを祈ってSTを消化する
「Bisty」の青いロゴが出た後は、そのまま打ち出しても大丈夫です。
あとは「当たれ!」「赤保留こい!」「カヲルくーん!」と祈りながら打てば問題ありません。
この一連の流れが「ビスティ打法」と呼ばれています。
「ビスティ打法」は公式で発表されている打法ではない

念のためにお伝えしておくと、このビスティ打法は「公式」が推奨している方法ではありません。
また科学的な根拠がなく、あくまでもオカルト打法となります。
連チャン率がアップする保証はありませんので、全て自己責任で行ってください。
ただエヴァのSTは「ロングST」と呼ばれており、ST回数が多い分、ST中の当たり確率が1/99.4と少し当たりにくくなっています。
ST中の確率=甘デジの初当たり確率と同じです。
そのため、せっかくSTに入ったにも関わらず、そのまま駆け抜けてしまうことも十分にあります。
専業のパチプロとして稼働をしていてもエヴァを打つことがありますが、私は今まで5連続でSTスルーの経験もありますからね。
おそらく引きの悪い人であれば、もっとスルーを経験している人もいることでしょう。
そんな時に気分転換としてビスティ打法をすることがありますが、もし当たらなくても「あっ、ビスティ打法に失敗したんだな」と割り切ることができます。
本当に当たらないときは、赤保留が来ても平気で外れるのがイライラしますけどね(笑)
まとめ:ビスティ打法を使ってエヴァを存分に楽しもう!
今回は、エヴァなどで使える「ビスティ打法」について紹介させていただきました。
ビスティ打法は、誰でも簡単にできるオカルト打法です。
ただオカルトとは言っても、パチンコ系Youberなどが実践しており、連チャンすると話題になっています。
ぜひ試してみてくださいね!

